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​ギターマガジン11月号7ページ特集掲載!!
​2018楽器フェア試奏動画、YouTubeにて公開中!
 

TN-295

渋い輝きのブラスパウダーゴールドを纏ったセミホローボディから生み出されるエアー感のあるサウンド。 既に熟成されたかの様な
リッチなトーンは、手にしたプレーヤーに新たなグルーヴを呼び覚まします。 

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Neck ▶ Hard Maple
Finger Board ▶ Rosewood 21f 240R
Scale ▶ 648mm
Joint ▶ Bolt-on 4Point Joint
Body ▶ Mahogany
Finish ▶ Nitrocellulose Lacquer
Pickups ▶ SeymourDuncan SP90-1n&b
Bridge ▶ Original
Colors ▶ Brass Powder Gold
Texture ▶ Relic

​¥300,000(without tax)

<レリック仕上げの特性上、雰囲気は1本1本異なります。>
<写真はプロトタイプの為、僅かに仕様と異なる部分もあります。>

リアルさを追求したレリック加工。
クラックの再現はもちろん、自社で精製した緑青を使用し、ゴールドトップ特有のブラスパウダーが緑色に変色する様までをリアルに表現しました。

セミホロー構造の軽量ボディに、セイモアダンカン製SP90-1n&bを搭載。
ウォームな中にも歯切れよさを感じる非常に使いやすいサウンド。
​当然、ネジの1本までレリック加工を施してあります。

ビンテージに見られる塗装技法である「アニリンダイフィニッシュ」により仕上げられたボディーバック。
この方法でしか出せない立体感は唯一無二。しかしながらその塗装技法はコントロールが難しく、職人泣かせとも言えよう。

特注のブリッジプレートとサドル。ピッチ的には現代的なブリッジに劣りますが、この3WAYブラス製のサドルにしか出せないトーンがあるのです。

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↑↑詳細画像も見れます。↑↑
是非ご覧ください。
ご購入もこちらから出来ます。

​TELEBIRD BASS

ソリッドマホガニーボディとマイノリティーとも言えるピックアップとの組み合わせから生まれる他に類を見ない特徴的なサウンドは、アンサンブルの中でも決して見失う事の無い輪郭のあるクリアな中低域を約束します。

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Neck ▶ Hard Maple

Finger Board ▶ Rosewood 20f 240R

Scale ▶ 864mm

Joint ▶ Bolt-on 4Point Joint

Body ▶ Mahogany

Finish ▶ Nitrocellulose Lacquer

Pickups ▶ Montreux 1964 Vintage Thunderbird 

Bridge ▶ Original

Colors ▶ Brass Powder Gold

Texture ▶ Relic​​

¥320,000(without tax)

<レリック仕上げの特性上、雰囲気は1本1本異なります。>

<写真はプロトタイプの為、僅かに仕様と異なる部分もあります。>

60年代サンダーバードに見られるパッシブのハムバッカーピックアップの復刻版を搭載。良い意味で想像を裏切る繊細なサウンドは自在なサウンドメイクが可能。​メッキカバー、メッキリングももちろんレリック済。

ベースではあまり搭載される事の無い3WAYトグルスイッチを採用。通常ベースで使用されるバランサー等よりも瞬間的な切り替えが可能。​各ポジションのキャラクターがハッキリしており、見た目以上に器用さがあります。

フィンガーレストはビンテージと同様、木材を削り出し製作し、ビス1本で止まっている。塗装の剥がれなども再現し、リアルなレリック加工が施されている。​

​装飾的な意味合いも強いパーツではあるが、雰囲気をグッと盛り上げてくれる。

​ブリッジもあくまでこの形状にこだわる。

ただノスタルジーに浸る為では無く、このブリッジだからこそのトーンが存在するからだ。楽器としての機能を損なわぬ様、調整に関わるネジを避けてレリック加工を施している。

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BJ-45​

決して単なるビンテージレプリカでは無い。

​60年代のモデルを踏襲しつつも、パーツチョイス、塗装技法などをはじめ、独自の解釈を加える事で「サウンド」「ルックス」共に新たな個性をもつモデルへと進化した。

Neck ▶ Mahogany

Finger Board ▶ Rosewood

Scale ▶ 628mm

Body Top ▶ Sitka Spruce

Body Side&Back ▶ Mahogany

Finish ▶ Nitrocellulose Lacquer

Pickups ▶ Highlander IP-1 

Bridge ▶ Rosewood

Colors ▶ Gold

¥280,000(without tax)

<写真はプロトタイプの為、僅かに仕様と異なる部分もあります。>

ゴールドカラー×アイボリーピックガードの組み合わせによる強烈な個性。

​厚塗りになりがちなメタリックカラーですが、本器では、サウンド面への影響を考え、かなり薄い塗膜で仕上げています。

サイド&バックは極限まで薄い「超極薄ラッカー仕上げ」の為、木肌を感じる仕上がり。写真の様に導管の凹凸が確認出来る。

​この事は当然「鳴り」に大きく関わっている。

ピエゾピックアップを搭載しているので、気軽にエレアコとしても使用出来る。

しかもそのピックアップには、圧倒的に自然なアコースティックサウンドを生み出す「Highlander Pickup」

を搭載。

​弦が直接触れる「ナット」

「サドル」は水牛骨製。

​通常ではプラスティック製のものが多い「ブリッジピン」にまで水牛骨製を採用し、「芯」のあるサウンドを生み出します。

​BOD-1

とにかく目指したのは極上のオーバードライブ。

決して鼻につくことのない控えめながらも絶妙なコンプレッション感は、入力に対して素直な反応を感じて頂けると思います。

​サウンドのみならず、Brunoならではの拘った外観も特徴のひとつです。もちろん完全日本国内製造です。

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電源 ▶ DC9V乾電池、ACアダプター

コントロール ▶ レベル、トーン、ゲイン

スイッチ ▶ エフェクト オン/オフ

接続端子 ▶ インプット、アウトプット、ACアダプター

インジケーター ▶ チェックインジケーター

         (バッテリーチェック兼用)

外形寸法 ▶ 95(幅)×124(奥行)×55(高さ)mm

重量 ▶ 357g(乾電池含まず)

​¥35,000(without tax)

<写真はプロトタイプの為、僅かに仕様と異なる部分もあります。>

​1台1台「ハンドメイド」にて生み出される本機の基盤部分。パーツ類を奇麗に整列させ、極限まで無駄を削ぎ落した回路パターンは、信号のロスを最小限に留めます。内部のパーツ類も信頼度の高い物を使用。

インプット、アウトプット、ACアダプターの端子を全て上面に配置する事により、両サイドには何も無い状態を作れるので、隣り同士のエフェクターをピッタリと設置する事ができる。

​特に狭いエフェクターボード内でのメリットが大きい。

​エフェクトオン/オフの状態を示すインジケーター。

筐体のデザインイメージを崩さない「電球色LED」を採用。電球色のややアンバー気味な光が上質なトーンを予感させます。

​もちろん視認性も良好です。

​1枚1枚手作業で切り出されるピックガードをギター同様ネジで固定。

ボディ部は粉体焼き付け塗装で仕上げ、塗膜強度を確保。ロゴ部分はシルク印刷によるゴールドカラー。

​デザイン上Vol、Tone、Toneとなってはいるが、一番右がドライブつまみとなる。

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​Bruno Musical Instrument Cable

一からデザイン・設計をし、日本国内の工場で精密に製作されたオリジナル形状のプラグと、スパイラル構造のシールド部を持つケーブルを使用する事により、クリアで余計な脚色の無いサウンド特性を得られます。

 

​ギター、ベース共にお使い頂けます。

 

​ケーブルカラーはブラウンカラーを採用し、ライブ会場などの他者のケーブルと混同してしまうような場面でも一目で自身のケーブルを見分ける事が出来ます。

​掲載ブログ その1 その2

3m SS ​¥3,800(without tax)

5m SS ​¥4,200(without tax)

<その他の長さや、L型プラグは受注生産の為、別途お見積りとなります。>

​プラグ、ジャケット部共に、真鍮の丸棒から精密に削り出して製作されています。写真はメッキをかける前の段階ですが、全体の切削加工はもちろん、滑り止めの為のローレット加工も大変美しく仕上げられています。

最も普及しているジャックの接点に対し、出来る限り「面接触」を実現出来る様考えられたプラグ先端形状。サウンドもさることながら、ガリなどの接触系トラブルも起きにくいというメリットもあります。また、挿し心地もしっかりとした手応えがあります。

​Cable Keeper

エフェクター等を使用するミュージシャンは、シールドケーブルを複数本使用すると思いますが、いざ演奏の準備をしようと取り出した際、ケーブル同士が絡まっていて、ほぐすのに時間が掛かってしまったという経験をしていると思います。

​そんな現場の声に応える「Cable Keeper」の登場です。

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​2個セット ¥1,500(without tax)

<天然皮革使用の為、雰囲気は1個1個異なります。>

これまでも、ケーブルを束ねるという機能の商品はありましたが、マジックテープや、ゴムなどで作られていて、お世辞にも見た目が良いとは言えませんでした。

また、演奏時に付けたままにするにも悪目立ちしてしまうという物もありました。ブルーノでは、演奏時にも違和感のないルックスに拘って、サイズも極限まで小さく、独特なカーブを持たせる事で、「付けたままでもカッコ良い」を実現しました。

この雰囲気抜群な革は、イタリアのワルピエ社にて生産されている「マレンマレザー」という超高級牛革で、革のなめし工程で化学薬品を使用しない「フルベジタブルタンニンなめし」という大変手間の掛かる製法で生み出されています。

​このこだわりのレザーと職人の手仕事が「味のある経年変化」さらには「使う度に愛着が増す」相棒へとなるのです。

Bruno Pick TYPE-1​

素材 ▶ ポリアセタール

​厚み ▶ 0.8mm

​¥100(without tax)

通常のティアドロップ型に比べ、やや小ぶりなサイズが特徴です。

素材にはポリアセタール0.8mmを採用し、オールラウンダーな使い心地。

​製作裏話としては、ブラウンカラーのポリアセタールがなかなか手に入らず、違う色にする事も検討されたが、工場の協力のもと何とか実現する事が出来ました。

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Bruno Pick TYPE-2​

素材 ▶ セルロースプロピオネート

​厚み ▶ 1.0mm

¥100(without tax)

​サイズはTYPE-1と同形状。

セルロースプロピオネートという個性的な素材を使用。結構柔らかい素材の為、TYPE-1よりも0.2mm厚い1.0mm厚で製作しています。

独特な柔らかい感触はジャズやブルースなどとの相性が良い。

​素材自体の特性上、半透明のブラウンカラーとなっております。

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GALLERY

​製品の写真集です。一部オーダー品や、限定品なども含まれます。